TENGA

VOICE 著名人がTENGAを語る

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TENGA VOICE#30
「TENGAはランナーの方にも是非オススメです(笑)。そっちで持久力つけてもらって(笑)。」

猫ひろし(お笑い芸人)

今回のTENGA VOICEは、お笑い界さらにはマラソン界にも活動の場を広げる猫ひろしさんが登場!マラソンとTENGAの意外な関係性もニャーんと飛び出す、楽しい対談になりました。

—ロンドン五輪では、内定まで行った時と、ルール的に無理だと言われた時と、けっこう落差はあったと思いますが、心情的にはどうでしたか?
「当日40km走って筋トレ中に関係者から電話がかかってきて、コーチに言われたのが「猫さんに残念なお知らせがあります。オリンピックは消滅になりました」って。あ、デカい話だなって……。オリンピック自体がなくなったみたいだなって(笑)。」

—リオはどうしますか?
「その時、39歳なので……猫だったら3回くらい死んでるんですよね。もし、やるんだったらオリンピック標準超えて出たい。ちゃんとカンボジア人になったわけだし、いろいろできることはあると思うんですよね。TENGAを持って行ったりとか(笑)。一応、一年に20分ずつ早くなっているので来年に世界新記録が出る予定です(笑)。」

—カンボジアでボランティア活動もされてるとか?
「ランナーって靴の底が擦り減ると、まだ履けるけど、履き変えないといけなくて。なので、カンボジアに靴を届ける活動をしています。もし不要な靴がある人はサイズ関わらず、一応洗濯だけしてもらって事務所に送ってほしいです。それを僕や関係者がカンボジア行く時持って行くんですけど、TENGAはまだ持っていったことなくて……。これ検査に引っかかったりしますか?」

—TENGA「大丈夫ですよ。出張の時にお土産で持って行きますから。 」
「じゃあ、カンボジアの友達にも渡します!」
—TENGA「是非是非!」

—TENGAとの初めての出会いはいつですか?
「TOKYO FMでラジオやっていた時に、裏が竹山さんの番組でゲストで行った時にTENGAもらったのが初めてですね。」

—初めて使った時どんな感じでした?
「あ、これ発明だな!」って思いました(笑)。友達のお祝い事にTENGAを持って行くとスゴく喜ばれます。先輩のなべやかんさんの誕生日にTENGA EGGを持って行ったんですけど、「これ、僕も今家にないんで2個持って帰っていいですかね?」って言って、だんだんやかんさんの分が少なくなっちゃって怒られたんですよ(笑)。」

—特にお気に入りはありますか?
「COOL TENGA良かったですねぇ〜。あ! ローリングヘッドも良いですね。 僕オナニー始めた頃は、こうやってグリグリやってたんですよね(笑)。」

—最後に、本(猫ひろしのマラソン最速メソッド)のお勧めポイントをいただけますか?
「これからマラソン始める人も読めますし、どうやって3時間切ったかの練習方法も書いてあるので。僕の行っているジムの若い男の子が会員さんの前とかで「Twitter見ましたよ。TENGAもらっていいな〜いいな〜」って何度も言うから会員さんがいないところで渡してあげたらメチャクチャ喜んでました。で、やっぱ良いって言ってました。」
—TENGA「嬉しいですね〜。」
「夜の持久走で使っていただいたみたいなんで(笑)。だから、ランナーの方にも是非オススメです(笑)。そっちで持久力つけてもらって(笑)。」

—TENGAで持久力!
「にゃ〜!って(笑)。」

—本日はありがとうございました!

<プロフィール>
猫ひろし ● WAHAHA本舗所属お笑いタレント。目白大学人文学部卒業。2001年デビュー。バラエティ、映画等様々な分野で活躍。2011年よりカンボジア国籍取得。マラソン選手として国内外のレースで成績を収めている。
猫ひろし 公式ブログ:http://blog.oricon.co.jp/neko_hiroshi/

【書籍】
「猫ひろしのマラソン最速メソッド 市民ランナーのサブスリー達成術」(ソフトバンク新書) 猫ひろし 著

<「FLJ Magazine – TENGA Friends Vol.18」より http://www.fljtokyo.com/
※こちらは2012年11月発行のFLJ転載記事となります。

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