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TENGA VOICE#02
「TENGAは命の恩人です。」
漫☆画太郎 (漫画家)
2009年でデビュー20周年。21年目の2010年も、ますます画風、ストーリー、パロディが過激さを増し続けている。また、先生はTENGAを一度使用して以来、自身のペンネームにTEN☆GA太郎とつけてしまうほどやみつきだという。今回は、普段あまりメディアに登場しない先生の、貴重な書き下ろしのイラスト(自画像)、そして生々しいインタビューを紹介。
-20周年を終えて、どのような気持ちで一年間を過ごしましたか?
昨年は犬が死んだショックでインポになり、自殺することばかり考えていましたが、TENGAのおかげで今はここまで立ち直ることができました。TENGAは命の恩人です。
-ペンネームに使用してしまうくらい大好きなTENGAとの出会いについて教えてください。
近所の古本屋のエロ本コーナーに置いてあったので試しに使ってみたら、やみつきになった。
-どんなときにTENGAを使いますか?
編集者に原稿を渡した直後。
-愛用のTENGAは?
その日のちんこの体調によって使い分けている。元気な時は固いタイプ。弱ってる時は柔らかいタイプ。
-TENGAと漫☆画太郎先生がコラボするとしたらどんなものになると思いますか?
ババアの形をしたTENGA。使うと肛門からウンコが出てくる。早漏の治療に使う。
-TENGAに対する要望はなにかありますか?具体的にこういうものが欲しいなど。
処女TENGA。使うと血が出る。
<「FLJ Magazine – TENGA Friends Vol.3」より http://www.fljtokyo.com/>
※こちらは2010年3月発行のFLJ転載記事となります。
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