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2019.08.27 月刊TENGA

月刊TENGA第16号_アートで探る“普遍的なエロティシズム”

 

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芸術の秋を前に、今号では【芸術と性】をテーマに、名画と呼ばれる芸術作品で性的興奮を覚えるかどうか、意識調査を行いました。

また、生物学的な背景をもとに人間の心理を読み解く「進化心理学」を研究する東京大学の坂口菊恵特任准教授に『なぜその絵にエロさを感じるのか?』を解説いただきました

【月刊TENGA Vol.16】アートで探る”普遍的なエロティシズム”

1. 性的欲求を掻き立てる名画No.1は、200年前に描かれたあの有名絵画
 ・8枚の芸術作品を見て性的に興奮するか?男女300名を対象にした調査結果

2. 東京大学の研究者が解説。人は何を見て「エロい」と感じるのか?
 ・なぜ男女で最もエロいと感じる作品が違うのか?
 ・なぜ人間はイケメン/美人が好きなのか?

くわしくはこちら→月間TENGA第16号_アートで探る”普遍的なエロティシズム”

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